コロナ禍を「生きる」ための一歩を考える

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人権哲学研究会

コロナ禍が学生生活を厳しく制約しているいま、この状況をただ「生き延びる」のではなく、豊かに「生きる」ために出来ることとは何でしょうか?東洋哲学の視点から伝えます。

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